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ストレス溜まってない?

ストレスが溜まってきている方が多いようです。

テレビで不安にさらされ、行動では自粛を求められ、ストレスがどんどん溜まっていく。

人に会うのを8割減らせばよいのだから、ものは考えようかなと思います。

日常品の買い物は、しないわけにはいかないので大量購入するぐらいですね。

仕事で、テレワークできる方はすれば良いでしょう。

しかし、人と会わないと仕事にならないという方も多いと思います。

自粛も考えようで、可能な限り減らす。

それでも、会わないといけない場合は会えばよい。

ゼロにする。でなくて、「減らす」という考え方をすればなんとかなるのではないでしょうか。

最近、飲食店ではテイクアウトや、配達で工夫されているところが多くなってきているようです。

それで良いのではないでしょうか。

工夫して、「人と会うのを減らす」という考え方。

どうも日本人の体質として、生真面目というか、「会ってはいけない」という捉え方をしている方も多いようです。

だからストレスが溜まるのでは?

無理でしょう?

無理なことをやろうとするからストレスが溜まって、別の事件が起こる。

ほんの少し、頭を柔らかくすれば工夫できることが見えてくると思うんです。

テレワークで一日自宅にいる方も、仕事が終わったら外に出て散歩ぐらいしてみたら?

外の空気を吸わないのも、よっぽど健康に悪いと思うんだけど。

人との接触を極力減らす。

そう、外に出るなとは政府も言ってないんです。

ほんのちょっとだけ、頭を柔らかくしてみない?


生きていけてる?

自治体で補償を表明してくれるところが出てきましたね。

これは本当にありがたいことです。

政府はいまだに決定できていませんが、決断力のある首長のいる自治体は補償を明言されました。

人に会うことを8割減らせば約1か月でコロナを鎮静化できる。

いまのところ、信じるしかありませんが、鎮静化できなかった場合のことも予想はしていたほうが良いんじゃないかなとも思ったりします。

あまりに都合の良いことはそうそう起こらないからです。

やはり、根本にあるのは自己責任。

ある程度の自粛はもちろんやるべきだけど、これをやらないと生活できない。生きていけない。という場面もあると思います。

そういうときは、生きるために生活するために行動せざるを得ないと思うんです。

補償はありがたい。とてもありがたい。

でも、金額は?

何日、何か月生きていけるだけの金額なのか。

こんなことを言っては、せっかく補償を明言してくれた自治体から怒られますが、やはり脳裏に浮かんできます。

この金額でどれだけ持ちこたえれるのだろうと・・・

なので、補償はとてもありがたい。

それでも、生きていくためには、収入を得ないといけない。お金を稼がないといけない。

コロナ対策も分かるけど、生きることのほうが重要だと思うな。


自粛なら完全に引きこもるべき?

なんとなく、やるせない。

自粛をしても収入が入る人は良いが、入らない方がほとんどです。

テレビで入ってくる映像は、困った困ったと不安にさせるものばかり。

視聴率を考えたら、不安にさせて怖がらせたほうが視聴率は上がるでしょう。

しかし、いま必要なのは収入が入ってこない方々へ、どう工夫すれば収入になるかヒントを見出すこと。

テレビ番組の多くは、そういうことはやらない。

だから、映像を見て世の中そうなんだ。と思い込むのも危険だということ。

確かにコロナウイルスに感染しないように、安全には特に注意しなくてはいけない。けれど、そのために生活が困難になってはダメなんじゃないの?

自粛要請は賛成だけど、生活を困難にしてまで言われたとおりにしないといけないのか?

「不要不急の案件は自粛」でいいんじゃないの?

言われたとおりに自粛して、収入なくして生活できなくなりました。

それとも、「可能な範囲は自粛」して収入が入る行動をとります。

これでも良いと思うんだけど。

僕の周りはけっこう冷めていて、仕事しています。

「仕事しないほうが困る方が多い」からです。

使命感を持って仕事をしています。

言われるがままに自粛で動かないのと、使命感を持って行動するのと、あなたはどちらをとります?


自粛要請・・・

テレビでは自粛要請を一日中流しています。

コロナウイルス封じ込めを考えれば当たり前ですが。

分かるんだけれども、釈然としないものがありますね。

〇〇は自粛してください。生活に必要なことは動いても良いです。

実際にスーパーに行くと人だらけです。

8割、人との接触を減らしなさい。

8割接触を減らせば効果が劇的にあります。

と、グラフを見せられる。

専門家の先生方が言ってることだから、その通りなんだろう。

しかし、ここで「ちょっとまってよ」と心の中で自分の声が聞こえてくる。

偉い方々の言うこと聞いて、自宅にこもって、収入が無くなる。

補償をするといいながら、実際はどうなの?というくらいの金額。

どう思います?

都心部は動いてないだろうけど、地方を見てみた?

けっこう動いてるよ。

生活に必要なものは動いて良し。濃厚接触にならなければ良し。

結局、だれも責任とれないから都合の良い言い回しをしているのではないか?

であれば、自分の責任は自分しか取れないんだから、収入無くすのと「工夫して働く」のとどっちを選ぶ?

僕は工夫して働く道を選びたい。

もちろん、安全面は十分すぎるほど注意して。

お金が無くなって、ボロボロになって人のせいにするよりも、自分の責任で「可能な範囲で工夫して収入を得たい」

最後の判断は、どんな偉い人の言うことでもなくて、自分自身ではないだろうか。


コロナで収入激減

コロナウイルスで収入が激減した方も多いと思います。

いままでと同じ経営、商売をしていては収入に結びつかなくなるでしょう。

いかに人を集め「集客する」、商品を使ってもらい、リピートしてもらうか。これが今までの定石でした。

しかし、現在は「集客する」ことが自粛しなさい。となってきているため、お店にきてもらうことは難しくなってきています。

そこで工夫が必要なのが、「集客」を「分散型集客」あるいは、「注文型集客」に修正していくこととなります。

お店の中であれば、スペースを離して座ってもらう。もちろん、それでは収益にならないので配達注文、テイクアウト用のメニューを渡しておく。

これでお客は次回からお店に座ることはなくなります。

SNSでメニューの呼びかけが可能なら、配信をする。

商品が購入したいものであれば、多少の手間をかけてもお客は購入してくれます。

今までの「迎える」商売から、「攻める」、「乗り込む」商売に修正することで、収益も上がってくるのではないでしょうか。


コロナに負けてない

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ちょっと嬉しいニュースです。

世の中、自粛で飲食店も全滅かと思いきや

みなさん頑張ってます。アイデアで工夫されています。

飲食店はテイクアウトを打ち出し、濃厚接触にならないように収益を上げているところが出はじめました。

なお素晴らしいのが、googleマップにテイクアウトのお店を表示して、分かりやすく作成されたものもありました。

これは誰でも作成することができるようです。

テイクアウトであれば、居酒屋のメニューも可能でないだろうか?

お酒も容器さえ工夫すれば、テイクアウトできそうです。

注文をうけて、配達式にすればとうか?

配達なら、従業員も継続して働けます。

濃厚接触にならないので、安全も保てます。

工夫すれば、いろんなことができそうです。

お店の営業自粛要請も分かりますが、人に会わないで仕事をする方法を考えても良いのではないでしょうか。

アイデアと工夫で、いろんな壁を乗り越えることができるのではないかとも思います。


コロナウイルスで収入がない

とんでもない状態になりました。

どこにも行くな。人に会うな。繁華街は禁止。仕事もなるだけ自宅で。

自宅で動かないのはまだしも、収入は入ってきていますか?

収入がなければウイルスより先にお金で倒れてしまいます。

そこで、低金利で借りれるところを調べました。

事業をしているなら                          ⇒ 「日本政策金融公庫 新型コロナウイルス感染症特別貸付」https://www.jfc.go.jp/n/finance/search/covid_19_m.html        ・・・6000万円まで貸し付けしてくれるそうです。

子さんがいれば                             ⇒ 「日本政策金融公庫 教育一般貸付」https://www.jfc.go.jp/n/finance/search/ippan.html         ・・・子ども一人あたり、350万円まで貸し付け可能です。 

事業もしていないし、子どももいないというあなたには         ⇒「新規開業資金」  https://www.jfc.go.jp/n/finance/search/01_sinkikaigyo_m.html         ・・・7200万円貸付可能  思い切って、事業を始めては?  PCが好きなら、インターネットで商品を売る、食べ物が好きなら食べ物を売る、本が好きなら本を売る、などなど、やれることは無限にあります。

低金利でなんとかなりそうな貸付を挙げてみました。

結論からいうと、「やる気があればなんとかなる」ということです。

テレビで、「働きたいけど働けるところが見つからない」と取り上げています。それだったら、自分でやっちゃえ!

とも思うんですが、いかがでしょうか。

お金がなくて、お先まっくらというあなた。

「やっちゃえ!」